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Vol.11 冬休みが始まっている

 今朝の日本語の試験が完了につれて、期末試験がようやく終わった。今回の日本語の試験は簡単だったと思うが、聴解はちょっとよくできなかった。一部の問題は音読が少し速くて、はっきり聞き取れなかった。でも失敗は成功の元だろう。日本語の勉強はよく日本人と交流できなければならないと思う。だから、これからきっと聞き取りや会話をちゃんと練習する。次回の試験はけっして同じ間違いをしない。
 「ああ、ついに家に帰られるね!」って、試験の後はこう思った。すぐお昼を食べて、アモイに行って、「動車組」と言う高速列車に乗って福州に帰った。同じ南方にあるけど、アモイと漳州より、福州は本当に寒いなあ!息吐く時には煙のような白い気体になる。残念ながら、南方にあるから、雪がめったに降らない。20歳になるまで、雪を見たことは1回だけだ。何年か前とても寒い冬に高い山で見た。いつも雪が見たいなあ…。
 たくさんの一年生は初めて実家を離れて、一人で他郷に生きているから、学校にいる間にいつもふるさとを懐かしがっている。だから、冬休みや夏休みになる時、大変興奮する。僕の家はあまり遠くない。それから、僕にとってそんなことはもう初めてじゃない。だから、もうそんな気持ちにならないようだ。でも、家に帰られるなんてもちろん嬉しいだろう。
 じゃ、僕は冬休みに何をするの?引き続きオタクになる?毎日ずっとパソコンの前でドラマを見たりゲームをする?絶対嫌だ!いろいろな活動に参加したいんだ!ばらばらになった中学校時代や高校時代のクラスメートがまた福州に帰って集まった。きっとたくさんのコンパをやるだろう。さあ、一ヶ月の冬休みを思いきり楽しもう!

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